日本の名曲14曲を短期間で一気にマスター!津村泰彦のukulele講座中級編

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ウクレレ奏者の津村泰彦さんは、効率よくウクレレが演奏できるようになるためには、以下の
4ステップで練習を続けることが効果的だと言います。

  • 譜面やお手本となる演奏者の動きを見る
  • 音を耳で聞いて学習する
  • ウクレレに触れる
  • 実際に演奏して練習する

そんなこと、改めて言われなくても知っている
と、思わずいいたくなったのではないでしょうか。

教本を見て、何度も繰り返し練習をしているのに、ウクレレが思いどおりに演奏できないから
悩んでいる
んだと、思わず愚痴りたくなっているかもしれません。

あなたも、コードを覚えて、思い通りに指が動かせるように、ひたすら練習を繰り返している
のではないでしょうか?

コードを覚える段階でも、うまくいかずにウクレレを挫折していく人が少なくありません。
思い通りに指や身体が動かせないからです。

そこで、通常の譜面では難しすぎると感じている人でも、簡単にウクレレが演奏できるように
津村さんは独自の「ラダー譜」を開発しました。

ラダー譜というのは、指を動かせばウクレレを演奏できるように絵本感覚で譜面ができており
左指の運びをイメージしやすいように作られた独自の譜面です。

逆に言えば、ラダー譜がなければウクレレが演奏できない段階というのは初心者レベルで上達
できていないといった厳しい意見が出るのも事実ですが、誰しも初心者レベルを通って上達を
してきたわけですから、初心者レベルを脱出するための方法は簡単な方がいいわけです。

ラダー譜で演奏できるようになれば、普通の譜面でも徐々に指の動きが連想できるようになる
わけですから、普通の譜面しか手に入らない曲であっても心配する必要はなくなります。

この初心者レベルを脱出して中級者レベルに到達できることを目的とした練習教材が、「津村
泰彦のukulele講座中級編
」です。

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