2011年から豊富な実績!防衛医科大学校対策講座

boueiidi

防衛医大の入試は、京大医学部や東大理Ⅲに現役合格するレベルの学力の受験生でも不合格に
なることが珍しくありませんが、その理由として考えられるのが防衛医大に特化した入試対策
が十分に行えていない
という点にあります。

あくまでも国公立大や難関私立大の医学部が本命であって、防衛医大はすべり止めや力試しと
いった感覚で受験する高校生や浪人生が多いわけですが、せいぜい、防衛医大の過去問を解く
程度ではないでしょうか。

その上、特に地方では医学部志望者に関するノウハウや情報は不足していますし、医歯薬専門
予備校であっても防衛医大に関しては手薄なところは珍しくありません。

そこで、医歯薬専門予備校で教務主任を務めていたという白水一郎さんが防衛医大に特化した
試験対策を効率よく行うためのノウハウをまとめたマニュアル「防衛医科大学校対策講座」を
作成しました。

防衛医科大学校対策講座の初版が出たのは2011年のことであって、毎年、内容がリニューアル
されてきましたが、ライバルが皆無なこともあって、今でもロングセラーを続けています。

防衛医大の入試問題は出題傾向が変わっていることもあって、とにかく過去問を遡ればいいと
いうわけでもありません。

あなたも赤本などで問題を解いていて、直近の試験問題と何年も前の試験問題とでは、質的に
変わっていること自体は気づいているとは思いますが、拓一、記述、論文、面接と幅広いこと
から、面接は別としても、どこから手を付けようかと少ない残り時間で頭を悩ませているかも
しれません。

防衛医科大学校対策講座にはメールサポートがついていますし、不明点を問い合わせる程度の
「おまけ」ではなく、あなた自身の試験対策を確立するためにメールサポートを積極的に活用
することが推奨
されており、豊富な経験と実績を持つアドバイスであなたにあった直前対策が
可能になります。

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