語学学校でも採用された30日間英会話速習プログラム「Final English」

finaleng

英会話を効率よく短期間でマスターするためには、以下の6項目を理解して実践することが必要
だというのは、Officeトップクラスの並木健太郎さんです。

  • 英会話習得の筋道や順番の理解
  • 英会話に必要な体作り(腹式呼吸、発声、口の周りの筋力アップ、リラクゼーション)
  • 英語の音素の発音練習
  • 英単語・英文発音、リズム感のトレーニング
  • 英文フレーズ、語彙の大量インプットアウトプット
  • 時間的緊張をかけた実践練習

つまり、聞き流していたところで話せるようになるわけではなく、ひたすら英単語やイディオム
ばかりを暗記し続けたところで片手落ち
なのです。

あなたの発音や発声が不適切であれば、せっかく覚えた英単語や文法、イディオムなども相手に
理解されることもなく、見下した顔で小馬鹿にされるか無視されるだけです。

「単語を理解して、英文を理解できれば英語を話せる」という思い込みは間違いです。

アメリカなどの国では拳銃が日常生活に入り込んでいますから、状況によっては、あなたが銃撃
されて殺されることさえあるかもしれません。

要するに「全て」をする必要があるわけですが、真正面から取り組んでいてはいつまでたっても
上達することはできないのです。

何事も順序が大事なように、英会話学習も効率的に上達するための順番というのがあります。

そこで、2名のバイリンガル講師とともに並木さんが30日間で英会話で困る事がなくなるレベル
に到達できるように自宅学習で取り組める教材として開発したのが30日間英会話速習プログラム
Final English」です。

英会話学習で腹式呼吸や口周りのトレーニングをすることなど経験したこともないとは思います
が、日本語の口の動かし方と英語とでは根本的に違うことから、必ずやっておかないと発音記号
を見て真似しているだけの発音や発声では必ず行き詰まるのです。

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