30ヤード飛距離を伸ばせる!ドロー飛距離アッププログラム

30ydray

あなたはドライバーで何ヤード飛ばせますか?

ドラコン大会の記録や自己ベスト、普段のスイングの飛距離など何でも構いませんが、現状に
満足できている人は少ないのではないでしょうか。

さすがにロングホールを1オン出来るだけの飛距離を飛ばせるような化け物ゴルファーは中々
見つけられないと思いますし、普通に考えても非現実的な目標ですが、現在のあなたの飛距離
から30ヤード遠くに飛ばせるとしたら、今より相当コースマネジメントが楽になる
のではない
でしょうか?

そんなことできるわけない
と否定したくなるかもしれませんね。

しかし、PGAティーチングプロの竹内雄一郎さんが、たとえ、老化で今までのように遠くまで
ボールを飛ばせなくなったシニアゴルファーであっても、今より30ヤードボールを遠くまで
飛ばせるようにするための方法「ドロー飛距離アッププログラム」を開発しました。

ドロー飛距離アッププログラムでは、大きく以下の2つのことを行います。

  • スライスしないようにボールを飛ばす(意図的にスライスさせるケースは除く)
  • 瞬発系の筋力を強化してヘッドスピードをあげる

特に2つ目の「筋トレ」に関しては誤解が多いのが現実です。

とにかく筋肉を鍛えればいいということでスポーツクラブのマシンを使ったり、ダンベルを
振り回すなどして筋肉を鍛えようとする人が多いわけですが、筋肉と一口に言っても多くの
種類が存在していることを忘れてはいけません。

重い物をゆっくり持ち上げてつける筋肉(遅筋)を鍛えたところで全く意味が無いどころか
逆に、スイングに欠かせない体の回転運動の邪魔をすることになりかねず、瞬発系の筋力で
ある速筋を鍛えなければ筋トレをしても自己満足で終わるだけです。

そこで、ドロー飛距離アッププログラムでは速筋を鍛える筋トレを中心に9つのステップで
順序良く鍛えていくことができます。

その結果、順調にカリキュラムをこなしていけば、3ヶ月もすれば飛距離が伸ばせるように
なるわけです。

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