【唐澤サミット式】大学受験マーク式英語長文問題 驚速正解システム構造原論

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大学入試センター試験で出題される英語長文問題は「日本語に訳して解く」タイプの受験生を
排除するために作られている
ことを知っていますか?

共通1次試験から行われていた従来型の英語教育からの脱出をはかるために、試験問題の質も
大きく変わっているわけです。

その結果、「問題文は全て正確に訳せたのに問6は全滅」という結果も普通に起こりうるわけ
です。

とはいえ、学校の英語の授業で散々英語を日本語に訳してきたと思いますし、学習塾や予備校
などでも延々と翻訳し続けてきたでしょうから、今までやってきたことを全否定されたようで
ショックを受けたかもしれません。

あなたも苦労して身につけたかもしれないスラッシュリーディングやパラグラフリーディング
さらにはディスコースマーカーなどを駆使しても時間がたりない上に正解を導き出せないので
あれば、文字通り「時間の無駄」でしかないのです。

もちろん、英語圏のネイティブのように英語を英語のまま理解できれば全く問題ないわけです
が、高校生レベルだと帰国子女か幼児教育の頃から英語や英会話を叩き込んでいないと難しい
わけですから、今から英語を英語のまま理解できるようになろうと思っても難しいでしょう。

そこで、英語を「英語のまま」理解できるようになるのではなく、試験時間内に合格に必要な
英語長文得点力を得られるようになる方法を身につけたほうがいい
わけです。

そこで役立つのが、「【唐澤サミット式】大学受験マーク式英語長文問題 驚速正解システム
構造原論
」です。

センター試験英語の長文問題は問3から問6まで4問ありますが、それぞれ異なる能力が必要と
されていることを知っていますか?

問3ではコントラストを中心とした複数の短文の処理、問4では文章とグラフの関係、問5では
必要な情報と不要な情報の識別、そして、多くの受験生がつまづいたり時間切れで辿りつけ
ない問6では長文の処理だけでなく一部と全体をつかむ能力が求めるという具合に全くという
ほどに違うわけです。

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