速読から始まる短時間学習法がわかる!高速大量回転法セミナー

kosokukt

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高速大量回転法」は宇都出雅巳さんが考案した、速読から生まれた試験勉強法です。

しかし、単純に速く読めるというだけでは、テキストや教科書などを短時間で大量に読むことが
できるというだけの話であって、知識として身につけなければ意味がありません。

そこで、宇都出さんは速読を活かして知識として記憶に定着させるスピードを劇的に向上させる
「高速大量回転法」にレベルアップした結果、一般的に1000時間は必要だと言われているにも
関わらず、わずか2ヶ月間の試験勉強で行政書士試験に合格するという快挙を成し遂げました。

2ヶ月といえば60日あるわけですから、1日17時間勉強すれば2ヶ月で1000時間を超えることは
可能だとしても、宇都出さんが実際に勉強した時間は1日あたり1時間にも満たなかったというの
ですから、2ヶ月間で60時間も勉強していなかったわけです。

嘘のような話で信用出来ないと思うかもしれませんが、2010年に宇都出さんが行政書士試験を
受験した時にはアメブロで逐一記録をとって行っており、嘘のつきようがありません。

ブログの記事は幾らでも嘘デタラメが書けるじゃないかという指摘は間違いではありませんが
詐欺師のようなことをやっていたら今までに全て暴露されていますから、とてもじゃないです
が、今になっても堂々と「高速大量回転法」なんて教えることはできません。

もちろん、高速大量回転法は行政書士試験にしか使えない手法というのではなく、試験勉強で
あれば何でも対応しますし、試験以外にも日頃の仕事の進め方や日常生活をスマートに過ごす
ためにも有効活用できます。

頭の回転が劇的に早くなりますから、何かにつけて理解と実践がはやまるのです。

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