2つのコツで最短1日で上達!「コアスイング」テニス最短上達プログラム

kawai

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テニスで上達するためには練習を繰り返すしかないというのが一般的な考え方です。

当然ながら「畳の上の水練」と言われるように、理屈や手順ばかりをいくら覚えたところで、
実際にテニスコートの上で実践できなければ役に立ちませんから、練習は不要というつもりは
ありません。

しかし、スポ根もののように、生傷が絶えず、全身ぼろぼろになるまで練習をし続けなければ
テニスが上達できないかといったら、必ずしも正しいとは言えません。

過度のトレーニングでひざ痛やテニス肘などを発症して体を痛めてしまえば、テニスを楽しむ
どころか、痛みのせいで思い通りに動くことができなくなってテニス自体を諦める結果になり
かねません。

後遺障害が出て日常生活に悪影響をおよぼすこともありますから、特に中高年であれば過度の
練習は避けた方が無難ですし、体力も低下していることから無理な練習に耐えられないという
ほうが正確かもしれません。

テニスコーチの河合幸治さんは、非効率な練習を繰り返さなくても、2つのポイントだけ注意
して練習をすれば、それこそ1日だけでも大幅に上達できる
といいます。

その2つのポイントというのは、

  • ある「体の部分」を意識的に使う
  • ある「部分」を意識する

と伏せ字だらけの内容で申し訳ないのですが、「コアスイング」テニス最短上達プログラム
全て詳しく解説していますので興味があれば読んでみるといいでしょう。

この2つのポイントに着目した練習をすることで、全身の動きが飛躍的に向上するようになり
ボールへパワーが効率的に伝わって強力なショットを生みだせるようになるだけでなく、運や
体調などに左右されずに何回でも安定的に打てるようになります。

その結果、サーブやボレー、フォアやバックハンド、スマッシュなどが今までに考えられない
ほど決まるようになって、試合にも勝てるようになるというわけです。

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