前後のペース配分も考えた!トライアスロンバイク・スピードアップ!プログラム

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あなたはトライアスロンでバイクは得意な方ですか?
それとも、バイクがボトルネックになっていませんか?

ロードバイクの練習をしても、なかなか思いどおりに上達できなかったり、無理にスピードを
上げるとスタミナを消費して、その後のランで一気にタイムが落ちてしまうといった悪循環に
陥っているかもしれません。

AT値を超える状況が続くと簡単にダウンしますから、AT値自体を上げるために高負荷の練習を
行うこと自体は価値があるとは言っても、「常に全力投球だ」といった精神論ではゴールまで
体力が続きません。

そこで、ロードバイクの選手が行っているような効率のよい走り方を身につけるだけでなく、
スイムの後にバイクがあり、バイクの後にランがあるというトライアスロンの特殊性を考慮に
入れてトレーニングを行う必要があるわけです。

Sunny Fish代表の平松弘道さんはプロトライアスリートとして全国で開催される大会に参加を
しては優秀な成績を残していますが、自転車の乗り方や走り方だけでなく、セッティングから
道具選びなどにも注意を払う必要がある
と指摘します。

その上で体力頼みの精神論中心のトレーニングではなく、効果的な動作、スキルアップ、休養
という3つの要素を組み合わせることで効率よく上達していくことが必要です。

そこで、3ヶ月後にトライアスロンレースに出場することを想定して、効果的なバイク練習を
行うために、平松さんは「トライアスロンバイク・スピードアップ!プログラム」という教材
を作成しました。

もちろん、直近でトライアスロンのレースに出場する予定がなくても、効果的なレベルアップ
をしたいという人に役立ちます。

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