27.3時間でマスター!大学受験LSAT式英語長文問題速解法「難関大学オーソドックス問題制覇編」

lsatnank

大学入試で英語の長文問題が難しいところは、難関大学を中心に数多く存在しています。

高校の英語の授業のように英文を1行づつ日本語に訳していたら、とてもじゃないが試験時間
内に解答ができなくなるほどの長文が出題されることも珍しくありませんし、設問にも特色が
あることから、単純に翻訳しただけでは解答できないといったケースも多いものです。

ところで、あなたは英語長文問題対策として、今までにどのような勉強をしてきたのでしょう
か?

英語長文を速読できるように数多くの英文を読んできたかもしれませんし、英単語や熟語など
数多く暗記してきたかもしれませんね。

しかし、英文によって理解できたり、理解できなかったりといった具合に、いつまでたっても
自信を持って英語長文問題に取り組めない
という状況のままではないかと思います。

そこで、
英語の問題文は読もうとするな
という提言をするのは、唐澤幸さんです。

スラッシュリーディングなどは論外であって、今すぐ忘れたほうがいいといいます。

「唐澤幸」と言われても、あなたも知らない人だとは思いますが、21歳の時「TOEFL」で世界
で3位となる657点をとっただけでなく、アメリカの大学院に入学するのに欠かせない共通試験
GREやドイツ語統一試験ZDでトップ0.01%に入るなどの高得点ホルダーです。

インターネットに強い弁護士の唐澤さんとは関係ありません。

この唐澤さんが、日本の難関大学向けの英語長文問題の体系的な解き方をまとめたのが、大学
受験LSAT式英語長文問題速解法「難関大学オーソドックス問題制覇編」
です。

英文を全て日本語に訳さなくても設問には答えられるし、与えられた試験時間を考えれば英文
を読む時間を可能な限り少なくしないと間に合いません。

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