1日1時間!都立中高一貫校「満点作文講座」30日間コース

sakubun

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東京都立中高一貫校試験では、私立難関中学を受験する予定の小学生も数多くいることから、
国立中学や難関私立中学との併願で受験して合格し、中高一貫校の方を辞退する数が増加して
いることから人気が高まっているといえるでしょう。

公立の中高一貫校は難関大学入試の実績が良好ですが、必ずしも大学受験だけに特化した授業
構成になっているわけではなく部活動や校内行事などにも時間をかけるという点や大学実績が
大学入試だけに特化した国立中学・高校や難関私立中学と比べて見劣りする点は否めません。

しかし、学費を節約して難関大学に合格したいと考える小学生や親御さんにとって、東京都民
が受験できる東京都立中高一貫校は魅力的に感じられるものです。

さて、都立中高一貫校の入試問題では国語の大半が作文問題となっていますし、出題レベルも
決して低くない上に、既存の対策講座のほとんどが「対策」にさえなっていない状況では受講
するだけ時間と費用のムダ
でしかないと指摘をするのは丸山良国さんです。

それこそ、大学入試の小論文問題で出題されても違和感のないレベルですから、採点の基準は
大学受験とは異なるとはいえ、小学生が解答するのはハードルが高いと言わざるをえません。

丸山さんはBook&Booksという受験参考書の出版社を経営していますので、この手の入試問題
の分析と対策はお手のものですが、既存の学習塾や出版社ではマトモな教材や講座がないのが
不思議だと言います。

そこで、他になければ自分で作ってしまおうということで丸山さんが作成したのが、都立中高
一貫校「満点作文講座」30日間コース
です。

1日1時間のボリュームのテキストが30回分用意されており、添削問題3回分と合わせて1ヶ月
あれば、国語の作文で満点が取れる答案が作成できるレベルに到達
できます。

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