行政書士試験の民法記述問題で高得点が取れる「裏」技術

minpou

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行政書士試験の中でも、記述問題というのは1問20点で3問で合計60点と配点が大きいことも
あって、択一式184点だけで合格ラインの122点を超えるのは難しいわけですから、記述問題
を無視する人はいないとしても、軽視するわけにもいきません。

しかし、ひたすら暗記をして知識を増やしたところで、記述問題でどのように書けばいいのか
なにも思い浮かんでこなければ点は取れません。

資格受験生を指導している講師の寺本考志さんは、行政書士試験の記述問題においては民法と
行政法が重要
だと指摘します。

その一方で、民法と行政法の知識をいくら増やしたところで、それだけでは不十分と寺本さん
は指摘していますが、どうしてでしょうか?

その理由として、寺本さんは「知識をつなぐ、ひっつける、整理する」ことが圧倒的に不足
しているからだ
と言います。

暗記しているだけでは、せっかく身につけた知識を使いこなすことはできません。
複数の知識をつなげたことを新たに覚えるといったことを延々と繰り返しているからこそ、
いつまでたっても暗記が終わらないし、応用力も全く身につけられないわけです。

特に民法記述問題においては、あなたが持っている知識をまとめて整理することができれば
点数が得られる答案を短時間で作成するのが簡単にできるようになる
と寺本さんは断言して
います。

他人がまとめたものを丸暗記しているだけでは意味が無いわけです。

といっても、いきなり知識の整理やまとめなどと言われても、どうすればいいのか、あなた
もさっぱりわからないのではないでしょうか?

そこで寺本さんが、行政書士試験の民法記述問題で高得点が取れる裏技術というマニュアル
を作成して、行政書士試験受験生が実践できるようにしています。

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