10日で30ヤード飛距離アップ!「体幹軸スイング」ゴルフ上達プログラム

taikanjk

ゴルフでクラブの飛距離を伸ばすためには、筋トレをして腕力や握力を向上させて、パワーを
スムーズにボールに伝えるために無駄のないスイングを身につけるべく練習が重要だと思って
いませんか?

もちろん、練習も一切しないでゴロゴロと過ごしている人が、突然ドライバーで400ヤードも
飛ばせるようになるわけはありませんが、短絡的に練習量を増やせば遠くまで飛ばせるように
なるといった考え方も必ずしも正しいわけではありません。

何世代前かのスポーツ界で蔓延していた「スポ根」をはじめとした練習絶対主義も、身体故障
を引き起こした挙句に、場合によっては選手生命を奪ってしまうという弊害が明らかになって
きたことから、人間の体の限界を無視したような過酷な練習は行われなくなっています。

むしろ、現在では人間の体の仕組みを活かした効率よく上達できるトレーニングのほうが主流
になっていますが、簡単に人間の考え方というのは変わっていきませんから、スポ根シゴキ型
の長時間練習を続けないと上達しないと頑なに考えを変えない指導者もいるわけです。

PGAティーチングプロの坂本龍楠さんが開発した「体幹軸スイング」ゴルフ上達プログラム
スポ根ものにありがちな過酷で苦痛を味わう長時間の練習とは無縁であって、年齢やパワー、
運動神経、経験年数、センスといった従来は重要だと思われていた要素の影響を一切うけずに
クラブの飛距離を無理なく伸ばすことが可能です。

今から10日後にはドライバーで30ヤード程度であれば簡単に飛距離を伸ばせると坂本さんは
言うのですが、そのポイントは以下の2点です。

  • 「体幹軸」を中心とした回転運動
  • 左右対称のスイング

【文章を開く】

このページの先頭へ