全文翻訳不要!大学受験LSAT式英語長文問題速解法「基礎完全マスターINPUT編」

lsatkiso

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大学入試の英語長文問題は、センター試験でも問6をはじめとして従来より難しくなりましたし
難関大学になるほどに英語長文読解問題の解答が難しくなるというのは今でも変わりません。

時には、英語圏のネイティブであっても正解を出せないようなトンデモ問題が出題されることが
ありますが、実際の英語コミュニケーションで全く注意する必要のない枝葉の知識を執拗に問う
ような問題は確実に減少
しています。

むしろ、本質をしっかりと身につけていないと解答できない良問が増えていますから、正攻法で
取り組んでいけば十分です。

ところで、英語の長文問題に取り組んでいて解答時間が足りないと思ったことはありませんか?

模擬試験や過去の入試で制限時間内に解答できずに、マークシート式であればとりあえず何かを
塗っておいたり、記述式であれば空欄のまま解答用紙を提出したことがあるかもしれません。

どうして、最後の問題まで解答することができなかったのでしょうか?

問題文を時間内に最後まで読めなかったり、設問に対する答えを本文中から見つけ出せずに時間
ばかりが過ぎていったりと理由はさまざまだと思いますが、長文読解問題の正しい解き方を身に
つけていないのが最大の原因
だと指摘をするのは唐澤幸さんです。

中学や高校の英語の授業と同じように、英文を一行ずつ日本語に訳しているのではないかと思い
ますが、これでは特に超長文ともいえる英文が出題されることも珍しくない難関大学では時間が
足りなくなるのも当然ですし、センター試験でも問6は解けないでしょう。

パラグラフリーディングやスラッシュリーディング、適当に流し読んでいくだけの速読などでは
設問に対して自信を持って解答するのは無理な話
です。

そこで役立つのが、長文読解問題の正しい解き方を身につけられる大学受験LSAT式英語長文問題
速解法「基礎完全マスターINPUT編」
です。

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